【ブログ】原田龍二さんのスキャンダルからわかる、外見からの錯覚

こんばんは!
服学アカデミー協会
井上史珠佳(しずか)です。

 

私はTHE主婦なので
テレビばかり観ています。
特に朝の情報番組は欠かせません。

 

今話題になっているのが
俳優の原田龍二さん。

 

下世話になりますが、先日は
4WD車の中の不倫騒動の
謝罪会見をしていました。

 

原田さんと言ったら
2年くらい前から急に脱ぎ出し
いつもほとんど服を着ていない
状態しか見たことがないくらい。

 

「原田龍二=男の裸」が
定着していますよね!

 

そこで思い出したのが、
フランスの革命家「ナポレオン」が言った
「人は制服どおりの人間になる!」
のセリフ。

 

人は無意識のうちに服装を決めることで、
自分をも決めるそうです。

 

つまり、自分は服装や外見からの
イメージどおりになると錯覚している
ということです。

 

今回の場合、
「原田=裸」なもんで、
無意識に自分が動物と錯覚したのでは?
なんて思ってしましました(笑)

 

やっぱり人間にとって
服装や外見って大事ですよね!

 

「良い方に錯覚するよう
 服のパワーを使えば良かったのにぃ〜。」
なんてテレビを観ながら、おばちゃんは
ブツブツ独り言を言っていました。

 

なりたいイメージを
服装や外見で表現する!
今回は悪い例でお伝えしましたが、
手っ取り早いのでオススメですよ。

 

では、また(^^♪

 

PS
個人的に原田さんの謝罪会見で
奥様に「“原田アウト!”と言われた。」
の件(くだり)が妙に受けました(笑)

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